浦里貴子(TAKAKO)

浦里貴子(TAKAKO)

「頑張ること」と「無理をすること」の違いがわからずにいた20代前半の会社員時代に頭痛・冷え症に悩まされていました。

友人の勧めでヨガを体験し回数を重ねていくと、体の硬さや緊張が少しずつほどけていく嬉しさと共に思考もゆるんでいく不思議さを感じ生活に欠かせないものとなりました。

2008年 解剖学的・哲学的な理念のアヌサラヨガに出会い体と心の繋がりを学び、ヨガは心地好く幸せに生きていくのにとても大切なツールと確信し学びを深め実践を続けています。ヨガは呼吸もアーサナも人それぞれです。柔らかい呼吸を感じて体に意識を向けて自分のペースで行ってみましょう。

マットの上だけでなく皆様の日々の過ごし易さや豊かさに繋がるヨガをお伝えしています。